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弊社ホームページ復旧のお知らせ

2022-03-25


2022年3月15日より発生しておりましたサーバー不具合でしたが、本日復旧することができましたのでお知らせします。
これに伴いサーバーも新しいものになりより一層快適にアクセスできるようになりました。
しかし、環境移行に伴いお問い合わせフォームが正常に動作しておらず、ただ今調査中です。※

※お問い合わせフォームは、本日22:00に復旧しました。

今後ともよろしくお願いいたします。

弊社ホームページ障害のお知らせ

2022-03-15


3月15日より下記のリコーホスティングサービスに障害が発生しており、弊社ホームページが全く表示されない不具合が生じていおります。
ItKeeper側の大規模障害とのことで復旧見込みは不明とのことです。
ご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願いいたします。




ITKeeper WEBホスティングサービス 緊急メンテナンスのご案内(3/15)

3月14日の講演会のお知らせ

2022-03-07


広島県中央会様の主宰により2022年3月14日14時より、弊社の取り組みに関する講演会を行います。広島県以外の企業様も参加可能です。









中部経済新聞様に掲載いただきました。

2022-03-04

2022年3月4日付で中部経済新聞様に当社の200トンプレス導入および、今後の事業の方向性や設備投資計画について掲載いただきました。







https://www.chukei-news.co.jp/news/2022/03/04/OK0002203040401_01/

2月25日、3月8日のオンライン講演会のお知らせ

2022-02-15


2月25日浜松地域イノベーション推進機構様、3月8日に中国経済産業局様[ひろぎんエリアデザイン(株)様]にて弊社のDXの取り組みについて講演を行います。
コロナ禍の中ですのでいづれもオンラインの開催になります。
どなたでも参加可能ですので、ご参加いただけると幸いです。







200トンプレスラインを2ライン導入しました。

2022-01-26


第2プレス工場に200トンプレスラインを2ライン導入しました。









あけましておめでとうございます。

2022-01-01


2021年は、新型コロナウイルスショックの影響により、生活様式が変化しました。
自動車業界においては、電動化が確定路線となり日系メーカーの強みが不確実になりつつあります。
一方、アイシン様協力会111社に弊社を迎えていただくという好機に恵まれ商圏を拡大することができました。

弊社では以下に選択と集中を行い、筋肉質かつ免疫力が高い会社を目指してまいりました。

・コアコンピタンスである金型技術・プレス技術の維持向上
・電動化を見据えた一貫生産受注体制の構築
・以上を活用した自動車部品以外のプラスワン商品の企画開発販売

本年も確実性の高い設備投資を積極的に行なってまいります。
約1億円の投資を行い200トンプレスラインを2ライン増強し、振動バレル・自動洗浄ラインを構築します。
さらに 約1億5千万円の投資を行い400トンナックルリンクプレス機を導入します。

お客様・業務提携会社様と共に取り組み闇中模索をしながら、自社の社会的役割を確実に一歩一歩大きくしてまいりたい所存です。








アマダプレスシステム製400トンナックルリンクプレス機PDL400
※画像は他社設置のものです。

中日新聞様にご紹介いただきました。

2021-12-28


弊社の新たな金型づくりの体制FuBについて2021年12月28日に中日新聞様にご紹介をいたただきました。





docomo主催第二創業セミナーで講演をします。

2021-11-29


docomoの法人営業部様とのご縁で講演の機会をいただきました。
OBとしてご期待に沿う講演になるようにがんばります。





令和3年10月14日中部経済産業局主催「DX推進セミナー」に登壇しました。

2021-10-15


令和3年10月14日中部経済産業局主催「DX推進セミナー」に登壇しました
オンライン・会場を含めて、200名を超える方々に聴講をいただきました。
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「ご経験をもとに、『ツールありきだと失敗する、大きな果実を見据えること』とする一方で始めて見ること、『トライ&エラーでやってみよう!』というのも大事、というお言葉は、経営者の皆様の心を動かし、行動につながるメッセージだと、と感じました。」
「森社長の先見性、実行力に感銘を受けました。特に遠隔地のビジネスパートナーと個社毎の強みを活かした分業・協業は、
 森社長のリーダーシップが無ければ実現出来なかったと思料します」
「関連企業との共同取組の考え方がとても参考になりました。
 一社では存続が難しくても、得意な分野を分担するという考え方は、これから必要になっていくと感じました。」
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など励みになるお言葉をいただくことができました。
有言実行、臨機応変に環境変化に対応しつつ今後も事業を進めて参る所存です。





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